Boxwitnessのアドレスで発注
発注時に、仕入れ先にこのアドレスを自分のメールアドレスとして伝えます。注文確認、請求書、発送通知がBoxwitnessに直接届きます。
自分の受信トレイへのコピーをオンにすれば、すべてのメールを「Supplier via Boxwitness」からのメールとして引き続き確認できます。返信は仕入れ先に届きます。
仕入れ注文 新機能
Boxwitnessのメールアドレスで発注するか、仕入れ先からのメールをそのアドレスに転送すれば、Boxwitnessがすべての荷物を到着まで追跡します。届いたら、ラベルをステーションに見せるだけ。ラベルを印刷し、開梱を撮影して、在庫をそのままShopifyに反映できます。
Tracking 1Z 999 AA1 01 2345 6784 · mapped by SKU
入荷の流れ
ストア専用のBoxwitnessアドレスで発注するか、仕入れ先からのメールをそのアドレスに転送します。AIが商品、仕入れ先の注文番号、追跡番号を読み取ります。方法を見る
各荷物は配達まで追跡され、アプリには「delivered, not unboxed yet」(配達済み・未開梱)と表示されます。
入荷する各商品を、それを待っているお客様の注文か、在庫に割り当てます。BoxwitnessはSKUと商品名で割り当て、選択内容を記憶します。
荷物のラベルを見せると、ステーションが荷物を認識し、ラベルを印刷して開梱を撮影します。破損品は記録されます。
仕入れ先のメール
ストアごとに、名前を自由に選べる専用のBoxwitnessメールアドレスが用意されます。発注のやり方に合ったほうをお使いください。
発注時に、仕入れ先にこのアドレスを自分のメールアドレスとして伝えます。注文確認、請求書、発送通知がBoxwitnessに直接届きます。
自分の受信トレイへのコピーをオンにすれば、すべてのメールを「Supplier via Boxwitness」からのメールとして引き続き確認できます。返信は仕入れ先に届きます。
いつものメールアドレスで発注を続け、仕入れ先からのメールをBoxwitnessのアドレスに自動転送します。Gmailでは転送先アドレスとして追加し(確認コードはBoxwitnessに表示されます)、仕入れ先用のフィルタを作成します。Outlookでは転送ルールを作成します。
好きなときに、手動でメールを転送することもできます。
入荷処理を、確実に
転送するメールがない場合は、アプリに貼り付けるか、PDF、写真、CSVをアップロードしてください。同じように読み取られます。
お客様の注文に回す商品には注文ごとのQRラベルが、在庫に回す商品には商品ラベルが付きます。お客様の注文を梱包するときは、ラベルの付いた商品をそのラベルでチェックします。
ステーションが箱の中身を実際に数え、その分だけラベルを付けます。残りは「still to come」(入荷待ち)のまま残り、予告の有無にかかわらず、別の箱で届いても対応できます。
残りが最後まで届かなかった場合は、注文をクローズすれば未着分が記録されます。
オンにすると、受け取った商品は数えた時点で、1点あたりの原価とともにShopifyの在庫に入ります。
すべての荷物にProof of receivingのPDFが作成され、数量不足や破損をめぐる仕入れ先へのクレームにそのまま使えます。
仕入れ先からの納品は、プランの月間箱数に含まれません。数えるのは梱包した箱と検品した返品だけです。
Shopify App StoreからBoxwitnessをインストールして、数分でステーションを接続できます。7日間の無料トライアル付き、プランは月額9.99ドルから。